6日、7日に拍手を送って下さった方、ありがとうございました!とっても嬉しいです。
以下、続きからコメントを下さった方への返信です。
本日拍手して下さった方、ありがとうございました!
38話「女王陛下のブレーダー」でのジョニーの名(迷?)言「お堅いラルフからジョークが飛び出したぁ!」は言うタイミングとか言い方とかのせいで聞くたびににやりとしてしまいます。
ラルフってやっぱり堅いんですかね。まぁ確かに冗談とか言いそうな感じじゃないけど。と言うことはジョニーはラルフに対して「マジこいつギャグ通じねぇな」と思ったことがあるかもしれないってことですよね。ジョニーに言われたくないですね。
あのやりとりラルフは別にジョークを言ったつもりじゃないのにジョニーが勝手に間の手を入れたのかと思ったのですが、そのあとラルフが「それもジョークか」って言ってるので、「それ”も”」ってことはその前のも本人的にジョークのつもりだったんですね。分かりづらっ。
てか逆にあんな分かりづらいボケにツッコミ入れられるジョニーすごくね?
このジョニー→ラルフの「お堅い奴」以外にも、ユーロのチーム内相互評価が気になります。
印象に残ってるのはジョニー→オリビエの「甘い奴」、ジャンカルロ→ジョニーの「毒舌家」、ジャンカルロ→ラルフの「特大の嵐みたいな奴」とかでしょうか。
毒舌家は普段のジョニーの言葉遣いを見ればまんまな感じですが、ジョニーのオリビエに対する「甘い奴」ってどんな出来事からそんな印象を抱いたんでしょうね。ジョニーに比べれば柔和な態度がそんな風に感じたんでしょうか。
ジャンカルロの嵐みたいな奴ってのも、ラルフの技だけの印象じゃないだろうし。そう考えるとユーロ大会の準決勝ってラルフVSジャンカルロ、ジョニーVSオリビエだったのかなぁとか思ったりします。
先日拍手して下さった方、ありがとうございました!
B‐伝説バトルビーダマン/ジョシュアハピバ!
バトビーは原作漫画が好きで全巻持っています。
犬木先生は秘密警察ホームズの時から好きなのですが、脇役まで年齢、身長、体重、誕生日などをがっちり設定されますよね。
アニメは無印を見ていて、ジョシュアが大好きでした。間違った、今でも大好きです。
アニメはカイン様との会話がカオスだったのがすごく印象的です。
カイン様の「そんな目で見たら、ますます僕の思うつぼだよ」とか「いつから僕以外の奴の命令を聞くようになったんだい?」とか「帰ったらおしおきだよ?」とか「僕のジョシュア」とか、あれ?私夕方のテレ東コロコロアニメ見てたはずなんですけどどういうことなの公式が病気だろこれってなったのが懐かしいです。
周りの反応がアニメ内でも現実でも「この二人なら仕方ない」で落ち着いていたのも今考えるとじわじわ笑えます。アニメのカイン様はマジヤンデレ。
ジョシュアはアニメと原作で一番と言っても過言ではないくらいキャラが変わってますが、私は原作派です。作者公認の「このマンガで一番いい人」かわいいです。
原作カイン編は今でもすごくいいエピソードだなと思います。「あれを見て下さい。あれが、あなたに足りないものです」はマジ名言。平均年齢が12歳くらいのバトビーでの16歳設定はかなり大人っぽいですね。初期設定では女性で、しかも上戸彩さんがモデルだったと聞いてビビったのはいい思い出です。
なにはともあれジョシュアハピバ!
ラルフってあの要塞(笑)の主みたいな感じで描かれてましたけど、両親は健在なんですかね。ヨハンも「坊ちゃま」じゃなくて「ラルフ様」呼びだからちょっと気になります。
他のユーロメンバーは、オリビエが副料理長だからおそらくパパン(もしくはママン)が料理長やってて、ジョニーは紹介の時マクレガー財閥の「息子」って言われてて、ジャンカルロも「坊ちゃま」って呼ばれてたからまだ地位的には子供でって言うのは何となく想像がつくんですけど、ラルフはそういう場面がなかったのでよく分からないですね。……あれ?なかったよな?記憶が若干曖昧です。後で確認しよっと。話の展開上ジャンカルロは単なる身バレ防止だったのかもしれませんけどそれはさて置いておくとして。
なんだかんだでラルフもまだ子供だから不在ってことはないと思いすが、少なくとも一緒に暮らしてる感じじゃなかったですよね。あの年で自立してんのかすげーな。いくつか知らないけど。
個人的には無印の時点で小学生だと思っていますが、どこが小学生なんだよwwwと言われればぐうの音も出ません。いや、セルゲイも小学生だと思っている私に死角はなかった。
えーと、何が言いたかったんだっけ。
とりあえず子供であることには変わりないのだから、もっと年相応に楽しそうなところとか見てみたかったなーとは思います。フフンみたいなイヤミな感じの笑い方じゃなくてもっとこう…ニコッとしてもいいのよ?って感じです。どんな感じだ。
無表情とかムッとしているか嘲笑っているみたいな顔が多かったせいか、嬉しそうな顔を描こうとするとマジで誰おま状態になる現状をなんとか打破したいとは思いつつも、フルスマイルのラルフが見られるのはヨハンの特権なんだよ!と考えるとなんかもう、それでいいやって気にもなります。
ベイってキャラソン出ませんでしたね。3クールも続いた人気アニメなのに残念です。まぁホビー販促アニメでキャラソンを出す必要性は全くないんですが。
でもタカオはGレボのOPがキャラソンみたいなものですよね。歌手名「木ノ宮タカオ」だし。ユーリさんもまぁ…、もうあれキャラソンでよくね?超絶キャラ合ってないけどね!じゃあ蛭田かって言われるとそうでもないような気がする不思議。
OPEDそれぞれ思い入れがあって好きな曲ばかりです。
何を言っているか分からないことに定評がある2002一期OPも好きですが、やっぱり何と言っても2002は二期OPのジェットがすごくいいと思います。
前も言った気がするのですが、ジェットはすごくブルックリンのテーマソングに聞こえます。て言うか完全にキャラソンに聞こえます。なのでブルックリンのメンタルが分からなくなった時はジェットの歌詞を見ています。声も似ているとは思いますが、歌詞内容がすごく私の中での最終回後の爽やかブルックリンのイメージだなぁと聞く度に感じます。「頑張るのなんかめんどう」「情熱なんてウザイ」だったのが、「君に上手になんかのせられて」段々本気になってくところとか。ENDの後のブルックリンはこんな心境でいてくれたらいいなあと思います。
BWキャラの公式絵が解禁されましたね。
ヤーコンさんはカッコイイ系かカワイイ系か迷っていたのですが、公式絵は完璧にカワイイ系でした。なんっ…なんなん……なんなんこの人…何で電話かけてんの…?可愛過ぎるんだけど……。そもそもゲームからしてあんな強面で、肩書きが「アンダーグラウンドボス」とか言うからてっきりゴッドファーザー的な裏社会のドンを期待してたらただのツンデレおっさんとか……ほんとなんなのモエルーワ!
関係ないけどモエルーワ!の使いやすさは異常ですね。全身からあふれるラブ!に次ぐポケモン界における今年の流行語大賞だろこれ。
大体は想像した通りだったのですが、一番驚いたのはシャガさんでした。
カツラさんくらいの普通の体型を想像していたのですが、なんて言うか、すごく筋骨隆々で体育会系みたいな体格でビビりました。一言でいえばマッチョでした。シャガさんとアデクさんはドット絵で見るより数倍イケメンでだったと思います。あとハチクさんの乳首ガードが完璧すぎて吹きました。
自分でもびっくりするくらいおっさんの話しかしてませんね。
私信>はまめさん
そうじゃないかな~とは思ってました 笑^^
アーティさんとアロエさんいいですよね。「姐さん」呼びはときめかずにはいられないです。
寒くなってきましたね。
前に炎の聖獣使いをまとめた絵を描いた時、ゼオは使用ベイの名前ほどバーニングしていなかった様な気がしたので除外したのですが、アニメだと普通にバーニングしてましたね。後でつけたそうかなあ。
メタベイにもゼオが出てきたことだし爆転のゼオについて考えてみようと思ったのですが、どうしても鬱展開になってしまってうわああとなります竹ですこんばんは。
アニメゼオ編はゼオやザガートの心境を思うと切ないですね。
泣きそうな顔でタカオ達のもとから走り去るゼオとか、「ゼオはロボットです!」の時のキョウジュとか、ううっとなります。でも何が一番悲しいかって言うとザガート博士が機械であるゼオを息子として愛してるってことだと思います。
2002のゼオ編のまとめ方を見た時は、今でこそそれでいいのかよwwwって感じですが、当時はそ、それでいいのかよ!って感じでした。タカオの説得内容にも、ゼオがそれで納得しちゃうのもなんだかえええ!?って感じで驚いたのを覚えています。
当時はタカオにもっと、なんかこう、もうちょっと違うこと言って欲しいなーと思っていたのですが、今振り返るとあれがあの時のタカオの本心なんだろうなと思います。小学生視点の結論って言うか。そもそもあの問題で一番悩んだのはザガート博士だろうから、大人が悩んで悩んで出せなかった結論を、小学生のタカオがあっさり出しちゃうのもうーんって感じなので、今はあれでよかったのかなーと思います。
ゼオの最後の自己肯定のセリフは泣けますね。
今思うとゼオがあのタカオのセリフで説得されたのは、あの時点では、 自分がロボットであると言う事実<それによって他の人から阻害される恐怖 ってことだったのかなと思います。ゼオが一番拒絶されることを恐れているのは父親のザガートでしょうから、ザガートが本当に愛しているのは 人間だったゼオ≠機械の自分 で、もしザガートがそれを意識するようになって自分を拒否し始めたらどうしようって不安があったんじゃないかなと思いました。
ゼオの言動を見ると感情面も外見相当に合わせてある様なので、自分が何者か悩む思春期が来た時が心配ですね。マジアイデンティティークライシス。なにこの鬱展開。誰かハッピーエンド持ってきてください。
ゼオ編のまとめ方はどちらかと言うと原作の方が好きです。
勝手な私の想像ですが、データを「インプット」とか、ザガートが「(聖獣を集めるのは)お前自身のために!」と言ってるあたりから、最初原作でもゼオはロボット設定だったんじゃないかなぁと読んでいて感じました。
そうにしろそうでないにしろ、アニメとは違う展開にしたところに何か青木先生の思うところがあったんじゃないかなぁとは今でも思います。
髪を上げているキャラが好きなんだね、と指摘されて以来「それはあるかもなぁ」と思っているのですが、下ろすにしろ上げるにしろ、普段とは違う髪型を見れるとテンションが上がりますよね。上げているキャラはもれなく全員マックスと戦って水をぶっかけられたらいいと思います。ミステルでも可。セルゲイでもいいよ。
似合うか似合わないかはさておき、大体のキャラは「下ろしたらこんな感じじゃないのかなぁ」と言うのがなんとなく想像できるのですが、オズマは何度描いてもうまく具現化できません。赤と黒の部分がどうなるのか私の想像力じゃさっぱりです。
そんな感じなので、原作で聖獣の文様が額に浮かぶ演出が大好きです。
レイは元から前髪が真ん中分けなのでそこまで変化はないのですが、タカオ、カイ、マックスの前髪がカッ!って上がって普段と全然違う髪型になるのがすごくカッコイイと思います。
原作のアニメ無印に該当する時期のライバルキャラの内ライ、ラルフ、ユーリは最初からおでこ全開だったので、個人的にマイケルにすっごく す っ ご く 期待していたのですが、話の流れかページの都合か省かれていてガーン!となったのを覚えています。前髪どころか帽子ふっ飛ばす勢いでバッ!ってなって「どうだやっぱオレ様超強過ぎィ!!」みたいなテンションを期待していただけに残念でした。私はマイケルをどんなキャラだと思ってるんだ。
公式で髪下ろしと言えばもう、レイが他の追随を許さない感じでぶっちぎりに印象的ですが、個人的にはリックがほどいたところを見てみたいです。結構長そう。
あと印象的なのは最終回ガーランドでしょうか。なぜ突然ほどいたし。むしろやたらキラキラしてたのは一体なんだったんでしょうね。最終回に怒涛のイケメンアピールとかさすがツェットバルト家抜け目ないな。髪を下ろしたら超美人とか眼鏡をとったら超イケメンとか、正に二次元世界の様式美ですよね。
ハッ…!キョウジュ…!