ライ がんばりや なせいかく ホンコン であった
タイプ でんき/かくとう とくせい こんじょう
わざ かみなりのキバ ほえる インファイト かみなりパンチ
マイケル やんちゃ なせいかく アメリカたいかい であった
タイプ ひこう とくせい はりきり/テクニシャン
わざ ジャイロボール そらをとぶ はねやすめ ブレイブバード
ブラッド ずぶとい せいかく れっしゃ であった
タイプ ゴースト とくせい かげふみ/ナイトメア
わざ きゅうけつ うらみ のろい ナイトヘッド
ユーリ いじっぱり なせいかく ヴォルコフしゅうどういん であった
タイプ あく/こおり とくせい するどいめ/アイスボディ
わざ こおりのキバ ふぶき こごえるかぜ ぜったいれいど
オズマ まじめ なせいかく ちょうないたいかい であった
タイプ ほのお とくせい プレッシャー
わざ せいなるほのお こころのめ ふういん ほのおのキバ
ブルックリン きまぐれ なせいかく ベガ であった
タイプ エスパー とくせい てんのめぐみ
わざ みらいよち サイコキネシス はめつのねがい さばきのつぶて
メタルファイトは全員に「タイプ はがね」がつくに違いない。なんて鉄板パーティー!
こんばんは、竹です。
突然ですが6月に開かれるベイブレードオンリーイベントにサークル参加する予定です。
今のところ発行物は、
・BBA中心オールキャラ漫画
・ボーグ長編漫画(サイト再録)
を予定しています。
後者はできていますが前者がまだなので、そっちの原稿にかかるためしばらくサイトの更新は停滞します。
進展があったらまたお知らせします。
……大分現時点でBBA中心…?みたいな感じになっているのですが、と、とりあえずがんばります!(^^A)
原作の外伝が好きです。
本編の裏でこんなことがあったんだなぁとか、こうやって大地は成長したんだなぁとか、児童向け月刊誌のコロコロで主人公周辺以外のキャラの成長が見れるのがいいですよね。
しっかり読み返したら蛭田が記憶以上にカッコよくて吹きました。誰このイケメン。蛭田?マジで?彼はいいヒールになったと思います。あと服のセンスぱねぇ。何あの靴小学生が履くもんじゃないぜ超カッコイイ。彼がキングと呼ばれていた町はシェルキラーがいた町(というかカイがいた町)とは違うところだろうし、アニメだけど最終回アメリカにいたからどうやら彼は転校が多い子らしい。へー。
ヒカル兄さんはいいキャラですけど人んちの庭で野宿始める大地も大地ですが止めないし泊めないヒカルもヒカルだと思います。
ラムダさんのことを女の子だと思っていた時期が私にもありました。
タカオやカイが強いのは自明のことなのですが、GBC日本予選で彼らがヒカルや剣之介を倒して優勝したのを 見て、改めて「や、やっぱタカオとカイって超強いんだー…」と思いました。
あとは外伝の大地VSマックスの話も好きです。「どこか行くのか?」って聞かれて「ちょっと世界へネ!!」ってお前…!カッコよすぎるにも程がありますね。
14、15日に拍手で応援して下さった方、ありがとうございました!よろしければまたお越し下さい。
以下、コメントを下さった方への返信です。
巻数が多い漫画だとあの話何巻だっけ?と言う状態によく陥りますが原作ユーロは5巻の後半のみの登場なので探しやすくていいですね。嘘です。探す労力くらい惜しみませんからもっと出番下さい。
原作ユーロは普通にいい人たちなので困ってしまいます。カイさんの行動が斜め上過ぎてユーロがすげぇまともに見えると言いかえられなくもないですが、若干ジョニーがヤンキーっぽいのを除けばかなりまともなチームだと思います。べ、別にアニメがまともじゃないと言いたいわけではないです。思ってはいますけど。
アニメではかなり身長差がありましたが原作は大体同じくらいの背丈ですね。アニメではオリビエとジョニーが幼く見えたけど原作はジャンカルロが一番年下っぽく見えます。かわいい。
ついレイの焼きそばばかりに目がいってしまう原作ユーロ編ですが、BBAがチームとしてまとまる意味でもいい話ですよね。タカオがカイを殴り返して発破をかけるのが凄く好きです。カイの行動すべてが正しいわけじゃないところが原作のいいところの一つだと思います。当時のコロコロの巻頭だったかセンターだったかのカラー扉絵のあおり文句の「負けられない誇り(プライド)がある」ってのがすごくカッコよくて印象に残っています。
原作ラルフはアニメ以上にプライドと言うか、誇りを大切にしていますね。完全武装じゃなかったことがよかったような(原作の世界観的な意味で)淋しいよう…な(ネタ的な意味で)。考える時やハッとした時1コマ間を置くのがかわいいです。そのせいでちょっと人よりワンテンポ遅れたりとかしてたら超かわいいですねって何それ自分で言っといてそんなラルフ見たら正気たもてない。いやそんな妄想はどうでもいいです。
原作世界大会の何が恐ろしいかって対ユーロがまだ三回戦ということですね。
ボーグは出場してないし、BBAが順調に勝ち上がっていたら一体誰が決勝の相手だったのでしょうか。中国とアメリカももう敗退してるわけですし。……ああ、トムヤムクン的な…もしくはウール100%的な……。
タカオ対ジョニーかぁ。うーん。原作ジョニーとラルフはどっちが強いか明言されてないので判断しづらいけど、主人公補正で(えええ)タカオかなぁ。原作ジョニーはハッキリしたところが好きです。是非アニメの彼にもあのハニーボイスで「うぜぇよラルフ!」って言って欲しかったけどそれじゃアニメの彼じゃないような気がするしなんとも難しいところですね。
5巻だけと書きましたが原作最終回の集合にもちゃんといてほっとしました。ゼオとユーロが同じコマにいるとかパラダイスです。っていうかこのラルフ前と服変わってるしイワンとケインとサリマの私服的な意味でもせ、先生…!カメラもうちょっと引きでお願いします……!
よろしかったらまたお越し下さいね。
以下、続きからコメントを下さった方に返信です。
ゼオは楽器得意なイメージ。イメージじゃなくて公式か。
音感には自信があるのさ!な火渡さんもなんかやってたりするのかな。おぼっちゃまだし。
先日拍手して下さった方、ありがとうございました!
私にはベイ泣き回があります。見ると絶対泣いちゃう回です。
無印最終回も毎回かなり涙腺的に危ないところまでいくのですが(ユーリの絶叫的な意味で)鉄板は無印「バイカル湖の決闘」とGレボの「絶対に勝つ!」です。今日は後者について。
対ジャスティス5の試合はどれも見ごたえがあって好きなのですが、レイ対モーゼス戦は最終回は別として一番好きな話です。モーゼスはベガの中ではガーランドに勝るとも劣らない好きキャラですモーゼスは応援したくなってガーランドはいじめたくなるという愛の方向性に多少の差異はありますけど。何の話だ。
モーゼスとレイは共に兄貴キャラなんですね。泣き虫な兄貴が妹の為にがんばる、ベタと言えばベタですがベタに弱いです。モーゼスがんばれー。この話を見る度、「オレに力をくれるモニカ、オレに笑顔をくれるモニカ~…」のくだりでぶわっときて、最後泣きながらレイに抱きつくシーンで涙腺が崩壊します。
この時タカオも言っていますが、ホントにこの回のレイはサイコーだと思います。すごいカッコイイ。相手の背負うものと自分が背負うものを理解した上で正面から全力でぶつかり合う、モーゼスも最後はそんなレイに感化されていましたし。試合に負けて勝負に勝った、レイ屈指の名勝負だと思います。