はじめまして。拍手&コメントありがとうございました。
ポケモンとベイ、両方お好きなんですか!趣味が合いますね。気が付いたらサイトがユーロまみれになっていましたが、気に入って頂けたなら凄く嬉しいです。
楽しみにしているなんて言って下さるなんて…!本当に光栄です。元気が出ます。連載はもう少し続く予定ですので、よろしければお付き合い下さい。
ありがとうございました。
そのほか、拍手をして下さっている方もありがとうございました!
拍手&コメントありがとうございます!
なんかコメント頂いてばっかりで申し訳ないです(汗)でも本当に嬉しいです。ありがとうございます。
四季ユーロ…お金持ちっぽい私服ってどういうものなんですかね。ジョニーが庶民にしか見えないけど、まぁジョニーだし…いいか(酷)みたいなテンションで描いていました^^A
ボリス気に入って頂けたなら嬉しいです。彼は描きやすい上にどんな表情も様になるので大好きです。
その他、23日に拍手して下さった方ありがとうございました!
よろしければ是非またお越しください。
ベイブレードに、 「落書き色々(ユーロ)3、4」 「夜が明けるまで(ボーグ) 前編」 up
普段は圧倒的にアナログ描きなんですが連載はベタがベタベタ塗りたくて、…ベタがベタベタ塗りたくてパソコンで描いています。ワンクリックでムラなく塗れると言うのはほんとに便利です。
しかしパソコン描きの弱点はパソコンがなければ描けないってことですね。当り前だけど。
無印37話~39話を見ていました。
無印、2002、Gレボ含めて一番回数を見ている話は間違いなく37話「女王陛下のブレーダー」です。多分30回くらいは見たんじゃないかと思います。
当時あんまりユーロに興味がなかった時からこの話はなんか好きで何度も見返していました。
今見返すと、自宅が要塞とかジュンパナ産ダージリンとか防犯が本気で殺しにかかってきてるとかタカオ達を全く覚えていないラルフとかお堅いラルフからジョークが飛び出したぁとかジョニーが手袋を投げたぁとかジョニーはあの鎧をいちいち人んちに持ってきてるのかとか面白すぎてツッコミが追いつきません。
あの防犯装置はあれだけ本気の割には何で最終的にラルフの部屋に直通しちゃってるんでしょうか。全く防犯の意味がないですね。
あとは、「チェスではかなわない~」「チェスでもだろ」「じゃあ試してみるか?」の会話がすごく気になります。何するつもりだったんだろうか。金持ちだけに大富豪?とか思った時点で私は一般庶民ですね。
ジョニーはこの話では一人称は「僕」二人称は「君」か「貴様」なんですが、39話でカイに負けた後に「俺」「お前」と言っているのを聞いておおおと思いました。
他のユーロメンバーがあんな感じなので普段は気取って合わせているけど、負けたショックで素が出てしまったと考えるととても可愛いと思います。
拍手&コメントありがとうございます!
面白かったと言って頂けると、描いた甲斐があったな~とすっごく嬉しいです^∀^
話ひとつひとつにまでコメントを下さって、とても光栄です。緑葉さんのHPもファンとして楽しく通わせて頂いているので、これからも更新頑張って下さい!楽しみにしています。
ありがとうございました。
そのほか、拍手だけして下さっている方もありがとうございました。
次の創作のやる気になります。マイペースなサイトですが、よろしければまたお越し下さい。
ラルフが好きすぎてどうしようもない午後十一時。
ユーロキャラの口調は難しいです。「~たまえ」なんて日常で使ってる人はちびまるこの花輪君ぐらいしか知りません。
ラルフのどこがおもしろいのかさっぱり分からないジョークとか、ジョニーのスカシっぷりとか、ジャンカルロのどこか含みのありそうな軽口とか、オリビエの時々炸裂する男言葉とか、うまく表現したいです。
あと、38話の、ラルフの「麻疹にかかったようなもの~」の例えがいまだによく分かりません。全力肯定するジョニーはもっと分かりません。
ベイキャラは時々真顔でとんでもないことを言ってるので油断できませんね。しかも基本的に誰も突っ込まないと言う、正にボケ倒しの世界です。私のような下賤の民が彼らのジョークを理解できるのはもっと先の出来事らしいです。
本屋に行ったら店員さんがわざぼーのエプロンしてておおおと思った。
別コロを買いに行ったのですがなかったので、ぼのぼの33巻と、なめんなよ!(別コロのなめ猫マンガ)の最終巻を買ってきました。
なめんなよ!は最終巻だけあって表紙裏表紙共にめちゃくちゃ気合が入っていて、華やかでした。別コロに載った最終回を読んで「このマンガおもしれぇ!」と思ったので、オチは知っていたのですが、もう一度読んでもやっぱり面白かったです。ああいうメッセージが単純明快で熱いマンガは大好きです。
ぼのぼの33巻は一冊全部「オリちゃんのこと」でした。
ぼのぼのはずっと昔から読み続けていますが、最近はいがらしみきお先生御自身がお年を召されたんだな、と感じることがあります。
ベイブレードに 「ベガおかん(ガーランド)」 「ナイトですから(ジョニー)」 「ちっちゃいものクラブ(ユーリ)」 up
ベイブレードに、 「夜が明けるまで(ボーグ)」 up
本当は一度にUPしようと思ったのですが、自分でも引くくらい長くなってしまいそうなので順次UPすることにしました。
一度は描きたいなと思っていたボーグの話です。現時点だとユーリが主人公っぽいですが(と言うか表紙もユーリですね…)、主役は一応ボリスになります。
ボーグはキャラ設定が重すぎて考えれば考えるほどたまらなくなります。ベイブレは基本的に裕福な子供が多いイメージなので余計そう感じるのかも知れません。
ぼちぼち連載していきます。